まる。っとぶろぐ

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いつまでも倖田來未のファンやな…と実感した日。

  

 

 

押忍!

 

 

まる。っとブログへようこそ!

 

 

今日は、いつまでも好きな歌手は、ずっと心に残っているな…

 

 

と、しみじみ感じた一日。

 

 

仕事を終えて帰宅し、ご飯を食べている時の事。

 

 

たまたまテレビで、「モニタリング」という

番組が流れていた。

 

 

ダイジェスト版で、この1年の内容をランキングで

放送されてる様子で、その中で、とある夫婦の

ドッキリが仕掛けられていた。

 

 

夫が仕掛け人で、自分の妻が大好きな、

アーティスト、倖田來未に歌ってもらう内容で、

見ているこちらも、感動もので。。

 

 

何を隠そう、私自身、15歳の時から、彼女のファン一筋。

 

 

ファン歴で言うと、約15年。

 

 

キッカケは、当時好きだった人が、

くぅちゃん(彼女のあだ名)が好きで

その影響から一気にのめり込み。

 

 

ここでは、表せ切れない程、大好きなアーティスト、

 

 

rhythmzone.net

 

 

通学中も、車の中でかけていた音楽も、

カラオケで歌う曲も全部、倖田來未一色の

青春を送っていた。

 

 

ライブにも必ず行っていて、一時期は、

年に数回は行き、グッズを買っては、

 

 

クラスメイト全員にお土産を買っていたほどの

散財っぷりを見せつけていたほど、

 

 

熱心な布教(?)活動をしていたのも懐かしい。

 

 

今は、落ち着いてはいますが、テレビで

彼女を見ると胸が高鳴るのは、その名残り。

 

 

「あっ、くぅちゃんだ!」

 

 

と、どんなに気持ちが沈んでいても、

彼女の存在は、生きる気力や勇気が湧いてくる。

 

 

今回の放送でも、仕掛けられた奥さんも、

生きる気力をもらっていると、本人に伝えていて、

 

 

その気持ちが凄くわかるな…

 

 

と、共感して、こちらもぐっと胸から込み上げるものが。。

 

 

くぅちゃんも、その言葉を聞いて、涙を流す、感動のシーン。

 

 

実際のライブでも、どこの会場でも

最後の時間には、いつも涙を流しながら

自分の気持ちを赤裸々に話す彼女の姿を思い出し、

 

 

「この気持ちを忘れずに頑張ろう」

 

 

と、自分の青春であり、原点の一つだなと、再確認。

 

 

彼女の歌声は、本当に凄くて、

実際に生で聴く、「愛のうた」は

鳥肌モノで、涙が自然と溢れる声。

 

 

近くにいるほとんどの女性ファンも、

タオルで、顔を覆って、涙を流すほど、

本当に心が癒される時間。。

 

 

このところ、ライブにも行っておらず、

新曲やアルバムも手にしてしないので、

 

 

ファンクラブの名称でもある、

「倖田組」の組員としてどうなのか…

 

 

時が止まっているというか、

「時を戻そう」どころではないので、

そろそろ時を進めようと思った、今日この頃。

 

 

改めて、アーティスト、倖田來未のファンであると、

胸が熱くなり、いつまでも彼女の歌声を聴いていたい。

 

 

まる。